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Sony Waikman M505 購入レビュー
Category: audio / visual   Tags: sony   0 Comments   0 Trackbacks  
前回の記事を書いたのが、真夏の8月23日。
そして、今日は12月7日。もう冬です。

この間、いろいろなところへ行ったり、買ったり、何かとネタはあったのですが…書かない時期が長くなってしまいました。
まぁ、マイペースで続けて行こうと思います。



さて本題。
先日、ソニーストア銀座で初めて買い物をしてきました。
ショールームとして何度か訪れたことはあったのですが、購入するのは初めて。
大した下調べもせずに行ったのですが、ウインターセール開催中ということで、なんだかんだでお得な買い物をすることができました。

購入したのは、ウォークマンのMシリーズ。
12月5日ということで、正式な発売日より前倒しでしたが、店舗でも何の問題もなく購入することが出来ました。
今回は、そんなウォークマンMシリーズをレビューして行こうと思います。


DSC06107
パッケージは本体の色に合わせられていて、そしてコンパクト。
購入したカラーはシルバー。
ブラックと迷いましたが、ブラックの場合シャトルスイッチ部分がシルバーでアンバランスかなと思い、最終的にこちらを選びました。
一番の人気カラーは、ヴァイオレットのようです。


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箱から引っ張り出してみました。
本体、袋に入った説明書やイヤホンなどの付属品、保証書。


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袋の中はこんな感じ。
ショートコードのイヤホンなので、延長ケーブルも同梱。
他、Mシリーズはついに?MicroUSBを採用したので、その接続用ケーブル。
転送も充電も、このケーブルでOKです。


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本体と、クリップ。
カタログ等には明記されていないのでわかりづらいのですが、専用のクリップもしっかり付属しています。
ただ、純正ケース等を装着すると、クリップは使用不可なので注意。


DSC06112
ボケてしまってますが(笑)、側面。
左からRESET、HOME・BACK、ボリューム、HOLDなどがあります。


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そしてシャトルスイッチ。ここで曲送りやメニューの選択を操作することができます。
W.のロゴが透けて見えている感じが、オシャレ。


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シャトルスイッチの天面、ジャック部分もスピン加工でそれとない高級感。
ここらへん、一番好きな部分。


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裏面には、NFCポートや、クリップ、ストラップを固定するホール。
ちなみにですが、私がいま使用しているスマホはXPERIA AX。
コツさえ掴めば、M 本体にクリップを装着したままでもNFCを用いた接続/切断は可能でした。
ただ、私は単体で使う予定なので、NFC接続の出番はあまりないと思いますが…。


DSC06118
そんな感じで、本体です。
重量は40グラム。単なるBTレシーバーと比べると大きく、重いかもしれません。
しかし私は、この大きさの中にS-Master MX、デジタルノイズキャンセリングを始めとする高音質技術が入っているのを考えると、それだけで買う価値がある、と思いました。

同価格の、薄くて画面がカラーで大きい、バッテリー長持ちのS785も一瞬考えましたが、M505の方が「付加価値」が多く、新しい。という点が響き、購入に至りました。



まだ購入間もなく、音質については語ることができませんが…ちょっと聴いてみた感じだと、私は満足できる範囲内だと思います。

既に愛用しているX1060と合わせて利用してみて、なにか感じることがあれば、また改めて。







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学習機能付リモコン RM-PLZ530Dを導入。そしてトラブル→解決
Category: audio / visual   0 Comments   0 Trackbacks  
先日買ったアンプのDiaですが、リモコンがシンプルなのはいいのですが、テレビのリモコンでは操作出来ないため大変不便。そしてこれ以上増えるのは勘弁と思っていました。
そこで考えたのが学習リモコン。
以前に一度だけ購入したことがあるのですが、その学習リモコンは使い勝手があまりにも悪く、破棄してしまいました。

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そして今回改めて操作系を統一するため、ネット上でも評判の良いソニーの学習リモコン、RM-PLZ530Dを購入してみました。
当初は価格も安い下位機種のRM-PLZ430Dを考えていたのですが、彼女の『アンプも赤なんだから、せっかくならリモコンも』という意見で赤色のあるPLZ530Dを選択。



私の持ってるテレビ、レコーダーはソニー製のため、特に初期設定の必要はなし。
そのまま使うことができます。

そして、アンプの設定。
このリモコンにはあらかじめ『AMP』のキーが備えられているため、そこにDiaの赤外線信号を任意のキーに学習させます。
ほかには、エアコンのリモコンを学習。
『エアコン』というキーはないため、今回は『照明』キーにエアコンの信号を学習させました。

一通り学習させ利用していると、問題が発生。
なんと、レコーダーを操作するときの『BD』を選択後、『赤』のキーを押すと、アンプのボリュームがどんどん上がっていくのです。
どうやら『BD:赤』と、後から学習させた『AMP:音量プラス』が同一の電波領域のようで干渉している模様。
当初は学習リモコンがなんらかの悪さをしていると思い、試しにレコーダーのリモコンの『赤』を押してみると…
やっぱり、アンプのボリュームが上がってしまいますorz
学習リモコンに非はなく、レコーダーとアンプの問題でした。

ソニー製のレコーダーの『赤』ボタンは、主に番組表を使い、翌日に送るときに押す部分。これが使えないと、番組表から録画するときになかなか厄介。



思いもしない部分で壁に当たってしまい、この学習リモコン、どうしてやろうかと考えていたのですが…
ここで思い出しました。
レコーダーには何種類かの『リモコンモード』というのがあるということを。
これは、ひとつの部屋などに同メーカーのレコーダーが複数あり、使用する際にリモコンの電波が干渉しないよう、設定を変えられる機能。

少し調べると、案の定ありました。リモコンモードの設定が。
ソニーのレコーダー『BD1』『BD2』『BD3』という3つのモードがあり、当初は『BD3』に設定されています。
これを『BD1』に設定変更、学習リモコンも同じく設定変更。

そうすることにより、「BD:赤を押すとアンプのボリュームが上がってしまう現象」を回避することが出来ました。



注意:リモコンモードの設定変更をする際は説明書等をしっかり読み、正しい手順で行って下さい。
リンク:ソニー ブルーレイディスク/DVDレコーダー サポート・お問い合わせ
Q.リモコンモードを変更する方法を教えてください。




こうなってしまえば、あとは快適。
我が家で現段階では、「テレビ(ソニー)」「レコーダー(ソニー)」「アンプ(ニューフォース)」「エアコン(東芝)」という4つの機器をひとつのリモコンで操作が出来ています。
ソニーの学習リモコンは(説明書必須ですが)設定も簡単ですし、『強力広角発光「ズバとびっ!」』のおかげで電波の飛びが大変良く、リモコンの向きをあまり気にしなくても機器を操作することが可能です。

それほど高価という訳でもないですし、リモコンが増えてしまい悩んでいる方には、是非ともチャレンジして、試してもらいたい製品です。








テレビの音をグレードアップ。【NuForce : Dia】本体・音質編
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前回の記事の続き。

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設置した場所は、当然ながらテレビラック内。
比較のため、icon uDACを載せてみました。

質感は、icon uDACをそのまま大きくした感じで、外装も金属、高級感もそれなりにあります。
uDACと比較するとサイズは4倍程度はありますが、それでもコンパクト。
一般的なアンプは横幅が430mmですが、Diaは150mmしかありません。
奥行きも125mm、とにかく置き場所を選ばないサイズ。


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(画像は公式サイトより引用)

入力端子はRCA同軸(光)×1、TOSLINK(角形 光)×2。
デジタル入力に特化した製品の為、アナログ入力はありません。
私が現在接続しているのは、テレビ及びAirPlay→TOSLINKへ2つ。
スピーカー出力は、SS-LA500EDへ。



さて、肝心な音質について。
とても元気で、明るい音。といった印象。
高〜中音域が目立ち気味で、低音のパンチはあまりありませんが、必要十分といったところ。
サウンドバーである程度満足していた自分が恥ずかしくなるくらい、透明感のある音を出してくれて、音声もクリアにはっきりと出してくれます。

AirPlayを使い、無線LAN経由でiTunesの音楽を出しているときも全く問題はなく、クリアな音を奏でてくれます。

音量調節は本体のノブ、もしくはリモコンでの操作が必要であり多少面倒ではありますが、これだけの音を出してくれるのであればたいした問題はありません。



NuForceの製品は値崩れはほとんどなく、私も定価の28,350円で購入しました。
しかし質感・性能・音質を考えればとても満足のいく製品です。

今後、このメーカーからどんな製品が出てくるのか。とても楽しみです。








テレビの音をグレードアップ。【NuForce : Dia】開梱編
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私の自宅で利用しているメインのテレビは、KDL-40NX720です。
この機種と同時にSU-B401Sというサウンドバーも購入し、テレビの音質よりはマシだろう、としばらく運用していました。

しかし、先日の記事にも書いたように、SS-LA500EDというSonyのスピーカーを活用したいという思いがあり、今回アンプの購入を決意。

当初はAVアンプの新調も考えましたが、5.1chを使う機会なんてごく僅か。
それならプリメインアンプでも問題なしと考え、探しているところでした。
そんな中で発見したのが、NuForceのDiaというアンプ。
メインで接続するのはテレビなので、デジタル入力のみで問題なし。
ということで、今回購入に至りました。

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ということで、ひとまず開梱レビューを。

 » Continue 

walkman S760シリーズのスピーカー×S544
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ひょんなことから、先代のwalkman、NW-S760Kシリーズのスピーカーのみ(ビビッドピンク)を入手しました。
本来なら本体とセットでしか入手出来ないものです。どうやって…!!とかツッコミは受け付けません(笑)

ということで、私は未だにNW-X1060を愛用しているわけですが、このスピーカーの、このカラーなら、以前に個人輸入したNWZ-S544のほうが合うのでは…??と考え、久しぶりに引っ張り出してきました。

そして、装着してみると…

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う〜ん……悪くはない…かな??
サイズ的には合っていませんが、色合いは…どうだろう。。。
合っていないわけではないが、マッチしていないこともないような…。
なんだか日本語がおかしいことになっていますが(笑)、とにかくACアダプター接続で充電もされているし、音も問題なく出ています。
スピーカーは日本向け、本体はアメリカ向けとはいえ、不具合はありません。

ということで、しばらく見ているとこれはこれでありなのかな…と思えてきました。
引き出しのなかに眠っていたNWZ-S544、このスピーカーのおかげで出番が増えそうです。
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当ブログでレビューしているデジモノは、私の主観のもとで書かせて頂いています。
人によってモノの感じ方は違うので、あくまで参考程度で。

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