大好きなモノ・コトについて自由に書く。日々の日記も。

スポンサーサイト
Category: スポンサー広告  
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
Sony VAIO Fit14 購入
Category: VAIO / Tablet   0 Comments   0 Trackbacks  
お盆休みに、ソニーストアにてVAIOを購入しました。

元々私はメインでiMacを使っているのですが、場合によってはVAIOも併用しています。
そのVAIOも、2008年に購入したもので、OSもWindows Vista。
いろんなところが限界にきています。
また、仕事でWindows 8を扱うこともあるので、勉強も兼ねて、今回プライベート用に購入しました。

ということで、簡単ではありますが開梱レビューを。


Untitled
ソニーストアから届いた箱を開梱。
今回は、VAIO Fit14を、初のオーナーメイドで購入しました。
あえて14インチを選んだのは、15インチよりも取り回しが良く、低価格だから。
メインで使うにはiMacがあるし、最近は嫁の実家に帰ることも多いので、そのときに持ち運ぶことを考えると、少しでも軽くてコンパクトなほうが良いと考えました。


Untitled
ってことで、Fit14です。


Untitled
中身はこれだけ。必要最小限です。
今回はOfficeも抜いて、低価格に収めました。
Sonyは、プレミアムモデルにはおもてなし感満載のパッケージですが、エントリーモデルの機種に関しては、至ってシンプルな梱包、内容物です。

Untitled
まず感動したのは、ACアダプターのコンパクトさ。
私が2008年に購入した、VAIO Type F(VGN-FZ52B2)と比較して、このサイズ。
今年のVAIO FitシリーズはCPUが定電圧版のため、アダプターが大変コンパクトです。
CPUが定電圧版だからといって、普通に扱う分には不満は全くありません。
むしろ、持ち運ぶ際に少しでもコンパクトになるのは大歓迎です。


Untitled
底面から(笑)
スッキリしていて好印象。
バッテリー交換やメモリーの増設などができないのはデメリットになるかもしれませんが、私はそんなに気になりません。


Untitled
VAIOのダイアモンドカットロゴも、今までではあまり見られなかった、高級感のある演出だと思います。


Untitled
ディスプレイは、タッチパネルを選択。
Windows 8はタッチパネルが必須と思っているので、ここは迷いませんでした。

そして、今回選んだカラーはシルバー。
個人的にはブラックのほうが好みなのですが、こちらは指紋や手の脂、埃が目立ってしまうことを懸念し、シルバーにしてみました。





少し使ってみて、一番感動したのはVAIO独自機能の「Rapid Wake」。
スリープ時、バッテリーの消耗は最小限だが、立ち上がりはまるでスマートフォンのように高速。
今までのWindows Vistaの機種では、何かする前に立ち上げておいて、落ち着いた頃にPCを使い始める…という感じでしたが、今は気を使う必要なし。
使いたいとき、一瞬で立ち上がってくれます。



ということで、メインはiMacなので、VAIOをプライベートでどこまで活用するかは現段階では未知数ですが、これからできる限り活用していこうと思います。

関連記事
スポンサーサイト

テーマ : ノートパソコン    ジャンル : コンピュータ

Comments

Leave a Comment

09 | 2017/10 | 11
SUN MON TUE WED THU FRI SAT
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
プロフィール

かず

Author:かず
趣味の音楽や、興味のあること、
普段感じたことを
マイペースで更新中。

就職、決まりました♪

好きなモノ
音楽(特にエレクトロ系)
クラブ(特にageHa)
ライブ
SONY製品
Apple製品
ヘッドフォン
Xperia
デジモノ全般


当ブログでレビューしているデジモノは、私の主観のもとで書かせて頂いています。
人によってモノの感じ方は違うので、あくまで参考程度で。

ブロとも申請フォーム
ブロとも一覧
iTunes エレクトロニックランキング
Amazon
楽天おすすめ
My Twitter
アクセスカウンタ
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

あわせて読みたい
あわせて読みたいブログパーツ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。